狩猟シンポジウムで提供される、ジビエの試食ですが・・・・・・
先の記事では
「お品書き」
だけで、雰囲気が伝わりません・・・・・
仕方が無いんです、だって、昨年みたいにデータや写真が既に揃っている訳ではないので
(まぁ、昨年はブログなんてのも無かったんですがねw)
で、今年度は、昨年度とは違うメニューをお願いしたところ
長野県調理師会松本広域支部の技術指導部の方々は、本当に新しいメニューを提供してくださいました。
それが、先日も紹介した5品
「鹿肉のクリーミーコロッケ」
「鹿信濃焼き」
「鹿そぼろ味噌・胡瓜」
「鹿肉のつくね焼き」
「味付け鹿肉和風焼き」
そして、今日は「信州焼き」と「そぼろ味噌」の調理を取材しました。
とても美味しく、とても楽しい取材でした。
何と言うか
いくら試食とはいえ、200人からの分量は
迫力 が あります

手前に写っているのが、私の手と愛用の5色ボールペンです
すり鉢の大きさもさることながら、そのすり鉢に入ったネタの量!
今回は、撮影をお願いした事もあり、材料を一式揃えて並べてから調理をしていただいたのですが
その手際の良さに感心する事しきりでした
さて、皆さん、これ↓何だと思われますか?

写真で板前さんが右手に持っているモノです。
そして、試食メニューの制作状況もですが!
25日のシンポジウムでレシピ紹介と共に紹介します。
是非おいで下さい!
正解はそちらでww
会場でお待ちしています。
続きを読む
先の記事では
「お品書き」
だけで、雰囲気が伝わりません・・・・・
仕方が無いんです、だって、昨年みたいにデータや写真が既に揃っている訳ではないので
(まぁ、昨年はブログなんてのも無かったんですがねw)
で、今年度は、昨年度とは違うメニューをお願いしたところ
長野県調理師会松本広域支部の技術指導部の方々は、本当に新しいメニューを提供してくださいました。
それが、先日も紹介した5品
「鹿肉のクリーミーコロッケ」
「鹿信濃焼き」
「鹿そぼろ味噌・胡瓜」
「鹿肉のつくね焼き」
「味付け鹿肉和風焼き」
そして、今日は「信州焼き」と「そぼろ味噌」の調理を取材しました。
とても美味しく、とても楽しい取材でした。
何と言うか
いくら試食とはいえ、200人からの分量は
迫力 が あります

手前に写っているのが、私の手と愛用の5色ボールペンです
すり鉢の大きさもさることながら、そのすり鉢に入ったネタの量!
今回は、撮影をお願いした事もあり、材料を一式揃えて並べてから調理をしていただいたのですが
その手際の良さに感心する事しきりでした
さて、皆さん、これ↓何だと思われますか?

写真で板前さんが右手に持っているモノです。
そして、試食メニューの制作状況もですが!
25日のシンポジウムでレシピ紹介と共に紹介します。
是非おいで下さい!
正解はそちらでww
会場でお待ちしています。
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7/25(Sun)に安曇野市豊科公民館で行われるシカと狩猟を考えるシンポジウムでのイベント紹介の続きです。
今回は一寸地味ですが・・・・・・
実際に困っている方には朗報と言えるでしょう。
狩猟免許相談と鳥獣被害対策相談の各コーナーです。
まずは、鳥獣被害対策相談コーナー

昨年の写真です。
電気柵の話が中心になってしまうのは仕方のない事ですが・・・・・・
(具体的な対策、となるとどうしても"柵"ですし、質問もそこに集中します)
設置のしかたやポイントは勿論ですが、総合的な獣害対策も当然含まれます。
当日は、クマ対策員と鳥獣保護専門員が、相談を担当します。
農産物や林産物が、何らかの被害を受けてしまっている方、相談をお待ちしています。
また、今は困っていなくても、山に近い所で畑を作っている方も是非どうぞ
鳥獣害対策って、そんなにハードルの高い物じゃないんです。
さて、被害対策だけでなく、もう一歩進んで、鳥獣害対策の最終手段"捕獲"を行おうと思う方には
狩猟免許相談コーナーがあります。
捕獲(有害鳥獣駆除と言う方がとおりがいいですかね・・・・)には狩猟免許が必要です。
許可が無ければ基本的には野生鳥獣の捕獲はデキマセン
なので、野生の鳥や獣を捕まえようと思ったら、狩猟免許が必要です。
狩猟免許には4種類あります。
○ 網猟狩猟免許
○ わな猟狩猟免許
○ 第1種銃猟狩猟免許
○ 第2種銃猟狩猟免許
それぞれの免許で、できる事が違います。
どの免許が必要か、どうしたら免許が取得できるのか、等々の相談をお待ちしております。

この写真は、昨年のシンポジウムでわなの展示をしていた場所です。
いずれも、公民館で実施しています。
では、当日会場でお待ちしております。
是非お出掛け下さい。
今回は一寸地味ですが・・・・・・
実際に困っている方には朗報と言えるでしょう。
狩猟免許相談と鳥獣被害対策相談の各コーナーです。
まずは、鳥獣被害対策相談コーナー

昨年の写真です。
電気柵の話が中心になってしまうのは仕方のない事ですが・・・・・・
(具体的な対策、となるとどうしても"柵"ですし、質問もそこに集中します)
設置のしかたやポイントは勿論ですが、総合的な獣害対策も当然含まれます。
当日は、クマ対策員と鳥獣保護専門員が、相談を担当します。
農産物や林産物が、何らかの被害を受けてしまっている方、相談をお待ちしています。
また、今は困っていなくても、山に近い所で畑を作っている方も是非どうぞ
鳥獣害対策って、そんなにハードルの高い物じゃないんです。
さて、被害対策だけでなく、もう一歩進んで、鳥獣害対策の最終手段"捕獲"を行おうと思う方には
狩猟免許相談コーナーがあります。
捕獲(有害鳥獣駆除と言う方がとおりがいいですかね・・・・)には狩猟免許が必要です。
許可が無ければ基本的には野生鳥獣の捕獲はデキマセン
なので、野生の鳥や獣を捕まえようと思ったら、狩猟免許が必要です。
狩猟免許には4種類あります。
○ 網猟狩猟免許
○ わな猟狩猟免許
○ 第1種銃猟狩猟免許
○ 第2種銃猟狩猟免許
それぞれの免許で、できる事が違います。
どの免許が必要か、どうしたら免許が取得できるのか、等々の相談をお待ちしております。
この写真は、昨年のシンポジウムでわなの展示をしていた場所です。
いずれも、公民館で実施しています。
では、当日会場でお待ちしております。
是非お出掛け下さい。



